Recent Trackbacks

お気に入りブログサイト

河島英五つながり楽曲集

  • LOVE SONG が 生まれるように
    Norman:
    河島英五バックバンド、スロートレインのギタリストであるNorman。Normanは私が高校生のときに始めて参加したときの英五コンサートにもマンドリンで参加していた。その20年後になって、つい最近、自分の小中学校の先輩であったことが判明した。去年の年末には忘年会でご一緒して少しだけ挨拶させていただいた。 YOSHIZUというSHIZUさんとのユニットではNormanのボーカルを楽しむことができる。この歌はNormanのホームページからダウンロードして聴くことができます。 (★★★★★)
  • ピカピカ光ル
    アナム&マキ: Qunai?

    イラク戦争についての反戦歌。英五さんに聞かせたかった。英五さんがまだ元気だったらいったい今の世界をどのように歌ったのだろうかということは、私もいつもいつも考えている。 英五さんの歌の中で、最もこの歌の歌詞で連想されるのは・・・「十二月の風にふかれて」<文明Ⅱ> 茜雲の空に泪ぐむのはなぜだろう? 生まれて暮らしてそれだけで生きているって呼べるだろうか? 2005・5・25『Qunai?』=4thアルバムに収録されました。アツガレコードより。アツガレコードでPVを視聴できます。(→今はできませんね。Youtubeで探してみてください。あります。) 2005年末もしくは2006年初に発売される予定(→これは御報です。スタジオライブDVDはPendingのまま2年の月日が・・・)のアナマキ初のライブベストアルバムにも収録されます。 生の「ファイト!」「ピカピカ光ル」「月の花まつり」はスタジオライブで間近で聴いたのですが・・・圧巻・・・超泪ものでした。泪ちょぎょぎれ・・・本当に泪を流してしまっている客もいました。素晴らしい生演奏でした。 (★★★★★)

mixiリンク

スワローズ

2015.10.31

畠山はFA移籍する?しない?

2015.10.04

20151002スワローズ14年ぶり優勝の瞬間のツイキャス録画

20151002スワローズ14年ぶり優勝の瞬間

2015年10月2日神宮球場。スワローズ対タイガース最終戦。
延長11回裏。
雄平の打席のところから、胴上げしているところあたりまで、大変不鮮明な動画ながら、3塁側の内野席の雰囲気が伝わるようになっている。


2015.07.22

”ヤクルト今季最多17点大勝 新混セ1毛差3球団”という記事に注目

スワローズの記録的爆笑?爆勝?についついメモしたくなるデータが。

http://www.nikkansports.com/baseball/news/1510832.html

ヤクルト今季最多17点大勝 新混セ1毛差3球団

ほとんど映像とか動画とか見てないけども、いわゆるひとつのデータ観戦で、スワホ?のタイミングをちらっと見てたらばあれれ?なにそれ?え?うそ?まじ?となったのだったが、そういう人って多いかも。


<DeNA3-17ヤクルト>◇21日◇横浜

何がどう「新混セ」なんだろう?って記事を読んでみても何を指しているのかがわからない記事だった。


<<
ヤクルトがDeNA戦の9回に10打数連続を含む11安打で11得点。1イニングの連続打数安打記録は09年6月14日ヤクルトの11打数で、10打数以上は10年6月7日にロッテとオリックスが記録して以来8度目。ヤクルトはプロ野球記録の11打数連続以外にも98年4月22日に10打数連続をマークしており、10打数以上の連続安打を3度記録したのはヤクルトだけ。また、1イニングの最多安打記録は92年7月15日西武の13本だが、ヤクルトの11本は09年6月14日オリックス戦以来4度目の球団タイ記録。1イニング11安打以上を4度やっているのもヤクルトしかない。

 ▼山田がリーグ単独トップの20号。ヤクルト選手のセ・リーグ20号一番乗りは12年バレンティン以来だが、日本人選手では92年池山以来、23年ぶり。

>>

この記録というかデータを書き留めておきたくて、おそらく相当に久しぶりにここのブログに「スワローズ」タグの記事を書いてみたなり。さて?何年ぶりのことなんだろう。

Continue reading "”ヤクルト今季最多17点大勝 新混セ1毛差3球団”という記事に注目" »

2009.10.09

クライマックスシリーズ進出決定

スワローズが苦しみの末に勝ち抜きました。高田さんが「名古屋ドーム、東京ドームを勝ち抜いて神宮で日本シリーズをやりたい」と高らかに宣言をしました。青木が涙目でしたね。シンヤがそれをからかっていました。こういうのってテレビで見てなきゃ気づけないことだよね。

2008.10.09

由規、昨日は準パーフェクトかも

http://www.yakult-swallows.co.jp/players/11_yoshinori.html

ま、一点取られたホームランはあまりに綺麗に打たれていたけどそれ以外は全くといって危なげなかった。フィールディングも犠牲バントも相当練習しているんだろうなあ。かなり上手になってる。解説が注文を唯一つけていたのはクイックモーションの部分だけだった。

ちょうど29と3分の2回の投球回数だから、来年の新人王の資格をもったまま来年に「新人王当選確実」的な状況だわね。期待が大きい。今年のシーズン終わりは・・・胴上げをみちゃうことさえ回避できれば・・・非常に期待の残るいい終わり方かもしれない。

引退試合は見に行きたいなあ。真中&度会&河端。12日日曜日。まだ権利つかいきっていないから無料で見れる。

Continue reading "由規、昨日は準パーフェクトかも" »

2008.10.04

由規が「時代おくれ」を熱唱

まだ18歳なのに「時代おくれ」を歌うらしい。

http://www.sanspo.com/baseball/news/081003/bsf0810030504000-n2.htm

<<
燕・由規、8回0封!高田監督「満点だね」

 圧巻の投球だった。スライダーとカーブを有効に使い、七回から八回一死までの4者連続を含む6奪三振。プロ入り後最速タイとなる155キロの直球で、バットを2本へし折った。ドラフトで指名を受けて号泣した昨年10月3日のドラフトから約1年。八回の攻撃で代打を送られて初完投こそ逃したが確かな成長をアピールし、高田監督は今季の負け越し決定にも「本当に素晴らしいピッチング。満点だね」と目尻を下げた。

 ♪ねたまぬように あせらぬように 飾った世界に流されず…。前回の休日に行ったカラオケで熱唱したのは、故・河島英五さんの名曲「時代おくれ」(1986年発売)。まだ生まれる前の曲だが、純朴な18歳らしい“決意表明”だった。
>>

英五さんが好きになるような投手だよね。由規は。
18歳だから1986年発売のときはまだ生まれていないですね。
フジテレビ739で試合開始から最後まで全部見ていたが惚れ惚れする投球だった。
来年も新人資格が残るので来年の新人王がかなり有力ですね。

スワローズといえば、最近「かわしま」姓の選手も多いですね。
一時期、いとう選手コレクターだったけど。

2008.09.26

東京ヤクルトスワローズの二軍がイースタンで優勝!

やったーbaseball
来季以降は期待できるなあ。
ミクシーのスワローズコミュでテキスト中継してくれる方の書き込みを気になって見ていた。
戸田球場で埼玉西武を下してイースタンリーグの優勝が決定した。

久々に野球の話題を書いた気がする。(^-^;

この勢いで大どんでん返しで一軍もクライマックスシリーズ進出・・・ないか(笑)

2008.07.16

スカイA中継にちょっと苦言

<<タイガースは代打が出た関係で、ピッチャー交代。3番手として、この日がプロ初登板となるルーキーの石川俊介投手がマウンドへ上がった。緊張の中、5番・田中浩選手を迎える!
>>

↑スワローズの公式サイトの試合レポートを見てすがすがしい思いがした。昨日はスカパーのスカイ・A sports+(朝日放送系)の中継を録画してみたんだが、試合の最後にスワローズ側のヒーローインタビューがないことに疑問を感じた。最近はホームゲームの中継でもたいていは相手チーム(ビジター側)が勝利してヒーローインタビューがあっても普通はCSの中継ではそれも流すというのが当たり前になりつつと思うのだが、未だにスカイAの中継だと、おそらく地上でやっているのをそのまま流しているタイプの放映の時にはそうではないようだ?想像だけど、きっとそういうのを流すと狂信的なタイプのファンからの抗議が怖いんだろうと思う。それって何かが違うんじゃなかろうか?

スポーツを愛している人が本当に作っている放送のあり方とは思えない。何だかオリンピック中継で自国の選手ばかりを応援して度が過ぎた放送をしてしまうのが当たり前の風景。そういうことと根っこが同じなんじゃなかろうか?たぶん創っている放送現場の人の中にはきっと一部には疑問を思っている人もいるんだろうと思われるのでそのわずかな可能性にかけて書いてみることにした。

冒頭の文章は東京ヤクルトスワローズの公式サイトの試合経過を記述した文章なのだが、相手チームの新人投手の登板に対して非常に愛情のあるコメントで紹介している。やはり相手投手でも新人で初登板だったらばそういう風に見守る気持ちが生じるだろうしそういう気持ちが現れている。

世に言う(偏向的だという意味で)評判の悪い野球放送の典型として批判されることの多い読売系列の野球放送でさえもビジターチームが勝利した場合にもたいていは(放送時間内におさまる場合には)ビジターチームのヒーローインタビューも映る。日テレのアナウンサーがたいていマイクを向けて話を聞いている。いったいどこに差が出てきてしまうのかということの根っこにあることはこういうことだろうか?

読売の野球中継というのは確かに偏向していて読売グループによる「洗脳」みたいな要素はつきまとう。プロ野球興業というカードを使って部数を拡大してきた歴史がそのまま日本プロ野球の歴史とも重なっている部分があるからそこを批判することは凄く簡単だし私も不愉快に思うことも当然たくさんあるのだ。しかしそこには実は読売が巨人軍礼賛的な偏向的な野球放送を通じて日本プロ野球を「盟主として盛り上げるのだ」というちょっとした勘違いというか大きなお世話的なところはあったにしてもその横暴が批判される部分がたぶんにあったとしてもそれでもなおやはりそこには一種の使命感なりそれに類似したものがあるのだろうと思う。そこがまず骨にあるからこそ読売の中継では相手チームのヒーローインタビューをもあたりまえのように放送するのだという枠組みが維持されている。

それに対して朝日放送系列のスカイAの放送って昔からそうだけど(毎日系のGAORAとかと比べても)どこかそういう日本プロ野球全体への視点みたいなのを捨て去っている超ローカル性っていうの?はっきり言ってしまえば頑迷さとか田舎根性っていうのかそういうものを感じることがある。なるほどそうなのかと考えると合点がいくのだ。そうでもなきゃ試合が終わってヒーローインタビューが行われているときにカメラをそこに向けることなく音を拾うこともなく延々と負けた「おらがチーム」の反省点ばかりだけを説明している感性というのは説明できない。わざわざ「だけ」と書いたのは別にそれをするなっていうことじゃないということ。普通に勝利者インタビューを流したあとで普通に淡々と反省点とか敗因分析をすればいいだけだ。たぶん高尚な言葉で言うならばスポーツジャーナリズムとしての視点か決定的にスカイAのスタッフには欠けているんだと思う。カメラがあるのにわざわざそっぽをむけてマイクがつながれているのにわざわざそこを外しているんだから。仕事をする人間としてやはりそういう仕事をする人というのは評価できないと思う。

あまりネガティブな方向性で結論部分を終わらせるのは嫌なので最近のスカパーの一般的な多数派になりつつある中継でのことを書くならば、ほとんどの球場ではどちらのチームが勝ってもヒーローインタビューを音声ありで球場に流すことが多くなってきているようだ。交流戦とかの影響とかパリーグのがんばりのおかげかもしれない。時代は確実に変わっているのかもしれない。

私もパックとは言え、パック料金からいくらかスカイAにお金を払っているんだからこのぐらいの文句を言ってもよいんじゃないだろうか。昨日は川島亮のインタビューを聞きたかった。せっかく録画したのに。同じ料金を払ってどうして不利益を得なければならないんだろうか。スカイAの阪神ヤクルト戦中継だけは割引して欲しいところだ。


2008.07.11

21日はメガネDayだ

去年いけなかったから今年こそゆきたいなあ。
選手たちが全員めがねをかけて球場に入ってくるらしいからなあ・・・
そこを見てみたいなあ。
つば九郎もツバミもみんなメガネらしい。生で見てみたいなあ。

そうそう つば九郎 が1000試合連続出場だって。すごいですね。重労働だものね。1994年以来。ドアラに負けないで欲しいな。人気ももっと出て欲しいね。

1000といえば、サトエリさんのブログも先日1000記事突破したんだって、二年半くらいで1000ってすごくない?
アナマキも負けずにたくさんVOICEを更新して欲しいなあ。

2008.07.04

レインボータウンFMでスワローズ応援番組

レインボータウンエフエム


<<京・江東区を中心に活動するコミュニティラジオ局の「レインボータウンFM」にて、スワローズの応援番組がスタートします!
7月6日からスタートする「ベースボールAI(毎週日曜15時~16時)」の中に「スワローズAI」のコーナーを設け東京を本拠地とするスワローズの耳寄り情報などをお届けします。

なお、可聴エリアは江東区・墨田区・江戸川区・品川区などですがインターネット放送も行っていますのでこちらは全国どこからアクセス可能です。

番組名:Baseball AI
放送局:レインボータウンエフエム放送株式会社 FM79.2メガヘルツ
放送時間:毎週日曜日 午後3時~午後4時 生放送
担当パーソナリティ:
 ・森田 悟(もりた さとる)(スパローズ)
 ・上原 圭太(うえはら けいた)(デコボコ団)
 ・松島 未果(まつしま みか)
スワローズAIについて:
 東京をフランチャイズとするチーム、
 東京ヤクルトスワローズ公認の情報番組。
 毎週東京ヤクルトスワローズからの最新情報、
 神宮球場のイベント情報、注目選手の紹介などなど、
 ここでしか聴けない東京ヤクルトスワローズ情報が聴ける番組
>>

7月6日から始まるらしい。チェックしてみよう。
っていうかこういうネットで聞けるラジオっていうのはながら作業みたいなのにいいですね。
やはりテレビとかよりラジオの方がいろいろな意味でいいと思う。
生徒達の日本語能力の酷さについていろいろ見ていてラジオを聞くことの効用に改めて思い至った。

自宅の品川は可聴エリアらしいがネットで聞けるならそちらのほうが便利だなあ。だんだんネットが全てに優先する便利さを具えつつある。

より以前の記事一覧

無料ブログはココログ
September 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

瞬!ワード


ヨモギ(はせがわかおり+本夛マキ)